コンクリート打ちっぱなしのメリット・デメリットとは?費用や後悔しないポイントも解説!【厳選リノベ事例付き】

コンクリート打ちっぱなしの部屋は、無機質な印象ながらも洗練されたおしゃれさが感じられて魅力的ですよね。
雑誌やSNSで見て「こんな部屋に住んでみたい」と思ったことがある方も多いのではないでしょうか。
リノベーション用語で「躯体現し」とも言われる打ちっぱなしは、そのデザイン性はもちろんコストカットにも繋がることから、リノベーションの世界では根強い人気があります。
ただその一方で、
「冬は寒いって本当?」
「結露やカビは大丈夫?」
「実際に住んで後悔しない?」
といった不安を感じている方も少なくないでしょう。
この記事では、コンクリート打ちっぱなし(躯体現し)の特徴から、メリット・デメリット、費用や注意点まで、わかりやすく解説していきます。
資料ダウンロード(無料)
住宅ローンに縛られず、趣味や旅行だって楽しみたい。自分のライフスタイルに合った間取りで豊かに、自由に暮らしたい。
そんな「大人を自由にする住まい」を叶えるためのヒントをまとめた資料集です。ぜひお役立てください。

家づくりに役立つ5つの
ガイドブック
- ゼロリノベの総合カタログ〜厳選実例&プラン〜
- 余白ある住まいの買い方・つくり方
- はじめての中古購入+リノベ完全ガイド
- 失敗しない中古マンション 購入前のチェックリスト80
- グリーンをもっと楽しむ!インテリアのアイデアブック
住宅ローンに縛られない「安心予算」の考え方から中古リノベの進め方、中古マンション選びのポイントまで目的別に5種類の資料をデジタルガイドブックでご用意。いずれも無料でダウンロードできます。
\セールスも一切なし/
リノベ費用の決定版!リノベにかかるお金について総まとめした記事はこちらから
コンクリート打ちっぱなしってどんな状態?
コンクリート打ちっぱなしは「躯体現し」とも言い、その名のとおり躯体を生かして仕上げる方法です。リノベーションにおいては、RC(鉄筋コンクリート)、もしくはSRC(鉄骨鉄筋コンクリート造)の場合にのみ選択することができます。

RCとは鉄筋を組み、型枠を作り、コンクリートを流し込んで作る構造です。SRCとは鉄骨の周りに鉄筋を組み、型枠を作り、コンクリートを流し込んで作る構造です。
本来は型枠を外した上にタイルを張ったり塗装を行うなどして仕上げますが、それを行わずそのままの素材感を生かして仕上げるのが打ちっぱなし(躯体現し)です。
一般的には、耐水性向上のため撥水剤のみが塗布されています。
失敗しない中古マンション購入前のチェックリスト80

\セールスも一切なし/
コンクリート打ちっぱなしはデメリットが多い?
コンクリート打ちっぱなし(躯体現し)というと、おしゃれに見える反面、デメリットが多いという話を耳にした方もいるかもしれません。
実際にコンクリート打ちっぱなしにしたことでどんな問題が起こるのでしょうか。
・室内の温度が外気に左右されやすい
・湿気が多くカビやすい
・費用が高くなる
詳しくご説明します。
室内の温度が外気に左右されやすい
コンクリートの打ちっぱなしで多く言われるデメリットが「外気の影響を受けやすい」ということです。これは、外気に接する部分の躯体に断熱材を入れることができていない場合に起こります。

コンクリート打ちっぱなしでよく言われるのが、「冬の寒さ」と「結露」です。
断熱材がない分、外気の影響を受けやすく、冬は室内でも冷え込みやすくなります。
外気の影響を受けやすいため夏は暑く、冬は寒く感じてしまいます。また、コンクリートは熱伝導率が高いため、エアコンをつけても外気に負けてしまい、結果的に「エアコンの効きが悪い」と感じてしまうこともあるでしょう。
快適に過ごしにくいことはもちろん、光熱費がかさんでしまうこともデメリットといえます。
大月逆に言えば、外気に接する部分にさえ断熱材をしっかり施せば躯体現しでも快適な住環境を実現することができます!
ゼロリノベのお客様でも「リノベするなら躯体現しは絶対にやりたかった」という方は多くいらっしゃいます。デザイン性はもちろん、生活機能性も兼ね備えた設計ならぜひお任せください。
湿気が多くカビやすい
こちらも先ほどと同じく断熱材が採用されていない場合に起こるケースです。外気の影響を受けると結露ができ、その結果カビが発生しやすくなります。


特に冬場に外気と室内の温度差が大きくなると結露も多くなりますので、これを放置するとカビの発生、健康被害へとつながってしまうことも。
こまめに結露を拭く、除湿器を設置するなどの対策が必要です。
費用が高くなる
新築の場合、一般的な木造や鉄骨造の住宅と比較するとコンクリート打ちっぱなしは建築費が高くなってしまうケースがあります。特に近年は建築資材の値上がりなどを受け、住宅の建築費はどの建て方であっても高騰しています。
コンクリート打ちっぱなしの施工費用は、仕上げ方法によって異なりますが、一般的には内装仕上げとして行う場合、1㎡あたり1万円〜3万円程度が目安とされています。


一方で、リノベーションでコンクリート打ちっぱなし(躯体現し)にする場合には、既存の躯体壁をそのまま再利用するだけでよく、塗装や壁紙なども必要ないためコストカットに繋がります。
また、塗装や左官仕上げで既存の壁をコンクリート風に仕上げることで比較的コストを抑えることも可能です。
コンクリート打ちっぱなしのメリットは?
一方で、コンクリート打ちっぱなし(躯体現し)のメリットとは、どのようなものでしょうか?
・おしゃれで洗練されたデザイン
・耐火性が高い
・遮音効果が高い
・強くて頑丈
・広い空間を作ることができる
詳しくご説明します。
おしゃれで洗練されたデザイン
コンクリート打ちっぱなしの魅力は何といってもそのデザイン性の高さです。
コンクリートの質感そのものを生かす直線的なデザインは、都会的なイメージを与えます。デザイナーズマンションの多くにコンクリート打ちっぱなしが採用されています。


また、コンクリートは型枠に合わせて形状を変えることができるので形の自由度が高いところもメリットです(新築の場合)。
シンプルな質感のためガラスや木材などの異素材との組み合わせはもちろん、和室と合わせても和モダンな雰囲気に仕上がり、その意匠性の高さが最大の特徴と言えます。無機質な印象なので、インテリアグリーンとの相性も抜群です。
耐火性が高い
コンクリート打ちっぱなしでよく言われるメリットの一つが耐火性の高さでしょう。
コンクリートは不燃材料と言い、火や熱に強く、1000度の熱でも燃えないことが証明されています。


また、その耐火性の高さゆえに木造よりも火災保険料や地震保険料が安くなることも◎
初期費用が少しかかったとしても、ランニングコストが抑えられるのであれば長い目で見るとお得かもしれません。
遮音効果が高い
コンクリートであることの魅力の一つが遮音効果の高さです。


コンクリートは木材よりも比重が重く、音を通しにくいため室内からの音も外からの音も通しにくく快適な空間が保たれます。
静かな環境を整えたいという方はもちろん、映画や音楽が趣味という方にもおすすめです。
強くて頑丈
コンクリート打ちっぱなしは、その見た目の通りとても頑丈にできています。


鉄骨は引っ張られる力に強く、コンクリートは圧縮される力に強いので、両者を組み合わせることで強度を高くすることができます。
先ほど紹介した耐火性の高さと合わせて、火災保険料・地震保険料というランニングコストを抑えやすいのも魅力ですね。
広い空間を作ることができる
コンクリート打ちっぱなしは型枠を使って強い壁を作るので、余計な柱を立てる必要がありません。
その分大きく広い空間を確保することができます。


四隅の壁がしっかりと強いのでリビングなどを柱のない広い空間にしても強度の心配がありません。
また、柱がない分間取りの自由度がさらにあがり、理想の家を実現することができます。


失敗しない中古マンション購入前のチェックリスト80

\セールスも一切なし/
コンクリート打ちっぱなしが向いている人
メリット・デメリットを踏まえてコンクリート打ちっぱなしがおすすめの人はどんなタイプでしょうか。


- スタイリッシュなデザインが好きで非日常感を味わいたい人
- 家のメンテナンスの大変さよりも家自体の強さを取りたい人
- 音楽や映画など大きな音を出しても問題ない家に住みたい人
- 反対に外からの音に邪魔されず静かに過ごしたい人
コンクリート打ちっぱなしを取り入れたいなと思ったときには、自分がこの条件に当てはまるのかを考えてみましょう。
【チェックしておきたい】コンクリート打ちっぱなしの後悔ポイント
実際に住んでみてよく聞かれるのが、以下のような声です。
思った以上に寒くてエアコンが効かないので暖房器具を買い足すことになってしまった…。
部屋の形状が特殊で、間取りに合わせた家具選びが難しかった。
音が変な感じに反響したり、思ったより響きやすいので音楽を聴いたり、おしゃべりしたりする時に気を遣う。
見た目のお洒落さだけで決めてしまうと、実際の生活面で不便さを感じたという声が多いですね。事前に経験者の口コミや後悔ポイントをしっかり確認しておくことが大切です。
コンクリート打ちっぱなしのメンテナンス方法
コンクリート打ちっぱなし(躯体現し)を採用する際には以下のメンテナンスを考えましょう。


- 除湿器を置いたり換気をしたりと除湿対策をこまめに行う
- 外壁のひび割れやシミ・カビのチェックを行い見つけた場合は施工業者での修繕
- 撥水剤や補強のための塗料などの定期的な塗り直しを行う
メンテナンスをしっかりと行うことで美観を損ねず、良い状態の外壁・内壁を維持しましょう。
新築にする?リノベする?
この記事を読んでいる方の中には、新築にするか中古を購入してリノベーションするか迷っている方もいるでしょう。
先ほどもあったとおり、コンクリート打ちっぱなし(躯体現し)のコスト面を踏まえると、リノベーションの方が費用を抑えて実現できる可能性が高いです!


ゼロリノベでは、リノベーションをメインに不動産探しから施工までワンストップでお家探し・空間づくりのすべての工程をお任せいただけます。
またその中で特にご好評いただいているのが「すべての間取りを一度壊して、新しい間取りを作る」というスケルトンリノベーション。
「コンクリート打ちっぱなしに憧れるけど新築だと予算が合わない」「コンクリート打ちっぱなしのデザイナーズマンションに住んでいたけれど寒くて耐えられなかった」といったお悩みをリノベーションでまるっと解決できるのです!
少しでも気になった方は、ぜひゼロリノベのセミナーにご参加ください。zoomで聞くだけ・勧誘やセールスは一切ありませんのでお気軽にお申し込みください。
zoomで聞くだけ、画面・音声OFF・セールスなし
\ゼロリノベの無料オンラインセミナー/


「小さいリスクで家を買う方法」
安心な予算計画、家の探し方・作り方、リノベーションの考え方まで住まいづくりについて余すことなくお伝えしています。
情報収集段階の方から具体的に検討されている方までどんな方でも大丈夫です!お気軽にご参加ください!
実際にゼロリノベに施工をお任せいただいたお客様からもたくさんのお喜びの声をいただいています!ぜひ経験者の方の口コミも参考にしてみてくださいね。
「躯体現し」を採用したゼロリノベのリノベーション実例5選
ここでは、リノベーションで「躯体現し」を採用されたお客様の事例をピックアップしてお届けします!



ゼロリノベでも「躯体現し」は特に人気の仕様です。
RCやSRC構造の住宅は耐久性が高いため、中古物件でも管理状態が良ければこの先も安心して長く住むことができます。
リノベーションで予算を抑えつつ、カッコいい家を求めている方には本当におすすめです!
1.窓からの眺めを大切にした「開放感のある部屋」


「コンパクトでも開放感のある空間を」と希望されたお施主様。
開口部付きの間仕切りや腰壁で生活感を隠し、他の要素は端に寄せることでリビングを広くとりました。
躯体現しに合わせたタイルやソファのブラックが差し色になり、クールでスタイリッシュな印象を与えます。



こちらの事例のお客様は「コンクリートって無機質なイメージがあるけれど、僕には温かみのある素材に感じられるんですよね。そこが好きです」とおっしゃっていました!
無骨ながらも、太陽の光に照らされた躯体は落ち着いた大人の雰囲気を演出してくれていますね。






ゼロリノベのリノベーション施工事例
開口部つきの間仕切りや腰壁で生活感を隠しつつ、窓の眺望を最大限に活かしたワンルーム。リビングを広くとるために他の要素は端に寄せ、コンパクトでも開放感ある空間にしました。硬い印象の素材と色味で全体をクールにまとめ、自分らしい空間を細部まで追求した住まいです。
※費用は引き渡し当時の金額です
2.躯体壁の接着剤の跡も「アートな家」


「窓からの緑の眺めを楽しみながら家事をしたい」とご希望されたお施主様。
キッチンのシンクを窓向きに設計し、内壁は躯体現しでシャープなデザインに。
接着剤の跡をあえて残すことでそれすらも緑を囲むアートなデザインへと変身させました。



躯体現しを希望される場合には、こちらの事例のように接着剤の跡をそのまま活かす方法もありますし、削って見栄えをよくすることも可能です!
どんな仕上がりが好みかを設計担当に伝えてくださいね。






ゼロリノベのリノベーション施工事例
メゾネットかつ壁構造を活かすため、リビングとDKを完全に分け、それぞれを豊かな空間に。リビングの壁面はあえて接着剤の跡を残した躯体現しで、下部をグレーに塗装してほどよく荒く。窓からの緑の眺めを楽しみながら家事ができるよう、キッチンのシンクを窓向きに設計しました。
※費用は引き渡し当時の金額です
3.「ありのまま」を叶える家


「楽に暮らしたい」というお施主様の願いを実現するために2つの箱とその距離感を重視しました。
寝室を内包した箱とクローゼットを内包した箱は、家事ラク動線と間仕切りを兼ねています。
洗濯物も乾いたものをすべてたたむのではなくそのままかけられるようにするなどアイデア一杯のお部屋になりました。



コンクリートの躯体は物件によっても表情がさまざま。こちらの物件は1968年に建設された築56年のマンションです。天井の躯体はその歴史を感じる堂々とした味わいがありますよね!
物件ごとの個性が楽しめるのもリノベーションの醍醐味だったりします。






ゼロリノベのリノベーション施工事例
施主様の「楽に暮らしたい」を叶えるのは2つの箱とその距離感。寝室を内包した箱とクロゼットを内包した箱は、家事ラク動線の構成と間仕切りの役割を兼ねます。物をすぐに仕舞えるよう家全体に収納機能を展開することで、施主様が”ありのまま”に過ごせる家を目指しました。
※費用は引き渡し当時の金額です
4.ゲストを招待するインダストリアルな家


開放的なLDKやゲストが気兼ねなく宿泊できる小上がりなど、とにかくお客様を招くことを大事にデザインを希望されたお施主様。
そのきめ細やかな心配りが行き届くよう、キッチンカウンターはダイニングとリビングを見通せるように。愛猫との暮らしも快適にできるよう、キャットウォークや小さな出入り口も設置しました。
躯体現しにクリア塗装を施すことで劣化を抑えつつ、コンクリートの表面のざらざら感も気にならないように仕上げました。



RC・SRC構造の家は余分な柱がないため、こちらの事例のようにリノベで開放的な空間を実現することができます。
クリア塗装のひと手間が無骨なコンクリートを滑らかにやさしい印象にしてくれます。
コンクリートは木材との相性も良いので、壁や天井など一部だけ躯体現しにするのもおすすめですよ!






ゼロリノベのリノベーション施工事例
「以前の住まいには愛着がわかず、人を招くことができなかった」というOさんは”お客さんを呼べる家”をコンセプトに。開放的なLDKにゲストが気兼ねなく宿泊できる小上がり、顔を見ながら立てるキッチンカウンターなど、Oさんのきめ細やかな心配りをカタチにしました。
※費用は引き渡し当時の金額です
5.暮らしの「余白」を楽しむ家


「洗練された生活感のない住まい」をご希望されたお施主様。
まるでショップのようにレイアウト変更を楽しみながら暮らすための、大空間ワンルームに仕上げました。
躯体現しに白い塗装をすることで趣味の洋服や小物を魅せることができる空間に。
好きなアイテムは「魅せる」一方で、生活感の出るアイテムを「隠す」収納もしっかりと確保されています。



初めてこのおうちを拝見した時、まるで現代美術館のようなアートを感じてドキドキしました!
躯体現しに一色塗装を行うだけでがらりと雰囲気が変わりますね。
自由度の高いワンルーム仕上げは住まい方が変わっても、少しの追加工事で対応できるため、人生設計が変わっても変わらなくても長く快適に住むことができます。






ゼロリノベのリノベーション施工事例
白とグレー、ステンレスを基調にした大空間ワンルームにあるのは、レイアウト変更を楽しみながら暮らすための余白。アパレルのお仕事に就くご夫婦の衣服はディスプレイのように魅せつつ、雑多なものを隠すための収納もしっかり確保。洗練された、生活感のない住まいが実現しました。
※費用は引き渡し当時の金額です
リノベ費用を算出して施工事例を見てみる
ゼロリノベでは業界では新しい「定額制」でのリノベーションを行っています。下記はリノベーション費用のシミュレーターです。リノベーション予定の平米数から、リノベーション費用のおおよその金額を算出します。また、その金額とマッチする施工事例を紹介しているので、ぜひお試しください!
まとめ
今回はコンクリート打ちっぱなし(躯体現し)とはどんなものか、メリット・デメリットからコンクリート打ちっぱなしがおすすめなタイプ、検討する際に考えてほしいメンテナンスなどについて詳しく紹介してきました。最後にこの記事で押さえておきたいポイントをまとめます。
◎コンクリート打ちっぱなしを選ぶメリット
- おしゃれで非日常をデザインできる
- 防火性や耐震性が高く安心して生活することができる
- 防音効果も高く趣味を自由に楽しんだり周囲の音を気にせずに過ごせる
長く強い人気を誇るコンクリート打ちっぱなしは、そのデメリットをしっかりと理解し活用すれば理想の家を作ることができます。メンテナンスの必要性があるのでそのあたりも事前にしっかりと話し合っておきましょう。
もし予算やデザインに迷ったら、プロに聞くのが一番です。物件選びからリノベーションまでワンストップでサポートしているゼロリノベにぜひご相談ください!それぞれの生活スタイルやこれからのライフプランにあった予算立てから、ファイナンシャルプランナーなどの専門家がお手伝い。マンションを購入しても無理なく楽しく自分らしく暮らせる安心な資金計画を、プロの視点で一緒に考えます。
毎週開催している住まい選びに関するセミナーは、ミュート&顔出し無しで参加できるので、気軽に参加できます。もちろん参加後のセールスは一切ありませんのでまずは一度覗いてみてください。その他にもマンション購入やリノベーションについてそれぞれの段階に合わせて専門のプロがサポートします。ぜひゼロリノベにお気軽にお問い合わせくださいね。
zoomで聞くだけ、画面・音声OFF・セールスなし
\ゼロリノベの無料オンラインセミナー/


中古物件を購入・リノベして
「小さいリスクで家を買う方法」
安心な予算計画、家の探し方・作り方、リノベーションの考え方まで住まいづくりについて余すことなくお伝えしています。
情報収集段階の方から具体的に検討されている方までどんな方でも大丈夫です!お気軽にご参加ください!








