独身でマンション購入、満足度70%!後悔しない物件選びのコツとは?

将来を考えて「独身でもマンションを買ったほうがいいのでは?」と思う一方で、住宅ローン返済負担やライフスタイルの変化などを理由に、購入に踏み切れないという人もいるでしょう。
この記事では、独身者がマンションを購入するメリットや後悔しないためのポイント、資金計画のコツを紹介していきます。また、独身でマンション購入した方のリアルな声も紹介するので、ぜひ参考にしてください。

宅地建物取引士/元銀行員
鰭沼 悟
宅地建物取引士、不動産投資家歴15年、元銀行員。不動産仲介からリノベーション設計・施工をワンストップで提供する株式会社grooveagent(ゼロリノベ)代表取締役。
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独身者がマンション購入を検討する理由
まずは、独身者がマンション購入を検討するきっかけや、購入するメリットをデータをもとに見ていきましょう。
きっかけは「家賃がもったいない」が最多

ゼロリノベが行ったアンケート調査*では、家賃負担や老後の住まいへの不安が、独身者がマンション購入を検討する主な理由として挙げられました。
この調査は独身女性を対象にしたものですが、一般的に男女問わず共通する価値観で、同じような理由で住宅購入を考える独身男性は多いと予想されます。
※出典:30〜40代の独身女性1000人に聞いた、住宅購入の意思や希望、購入したい住宅種別とその理由の調査結果(ゼロリノベ調べ)
独身住宅購入者の「70%」が満足している
では、実際にマンションを購入した独身者は、その決断に満足しているのでしょうか?

ゼロリノベのアンケート*によると、首都圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)に住む40代の独身女性のうち、7割が「購入した住宅での生活に満足している」と回答しています。
満足している理由として、以下のような声が挙げられました。
- 「家賃を払い続けるより、自分の資産になるのがよい」
- 「終の住処を確保できて安心した」
- 「リノベーションして、自分好みの住まいになった」
- 「家事動線が良くなり、生活しやすくなった」
この調査も独身女性を対象にしていますが、これらの満足ポイントは、独身男性にも共通する部分があるでしょう。とくに、「資産形成」「老後の安心」「住環境の向上」などは、性別に関係なく多くの人が求めるメリットです。
※出典:40代の独身女性に聞いた、住宅購入の意思や希望/不安/解消のための行動に関するアンケート調査結果(ゼロリノベ調べ)
独身者がマンション購入をするメリット&デメリット
独身のうちにマンションを購入する人が増えていますが、実際のところ購入にはどのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか?

ここでは、独身者がマンション購入することで得られるメリットと、気をつけるべきデメリットを紹介します。
独身者がマンション購入するメリット
マンション購入を迷っている人が、実際購入に踏み切るメリットは、以下のとおりです。
家賃を住宅ローンに充て、資産形成ができる
賃貸の場合、毎月の家賃や更新費用は住み続けるための支出であり、将来的に自分の資産にはなりません。
一方、マンションを購入すると、家賃として支払っていたお金を住宅ローン返済に充てることができ、自分の資産を形成することにつながります。
ただし、住宅ローンの返済以外にも管理費や修繕積立金、固定資産税などの維持費がかかるため、「すべての支出が資産形成に直結する」というわけではありません。
住宅ローンの完済後は住居費の負担が大幅に軽減されるため、長期的に見れば賃貸よりも経済的メリットを得られる可能性があるといえます。
老後の住居費負担を軽減できる
住み続けるかぎり支払わないといけない家賃は、高齢になるほど負担が重くのしかかります。
貯蓄額や年金の金額にもよりますが、家賃を捻出するのが大変になる人もいるでしょう。
その点、マンションを購入している場合、生活費や維持費の支払いは続きますが、住宅ローン完済後は月々の住居費負担が軽減できます。
資産として売却や賃貸経営ができる
マンションは、購入後に売却や賃貸運用が可能というのも賃貸とは異なるメリットです。資産価値の高い物件を選べば、必要なときに売却して現金化したり、ローン完済後に貸し出して家賃収入を得る選択肢もあります。
とくに、駅近・利便性の高いエリアの物件は価格が下がりにくく、将来の売却や家賃経営の際にも有利です。需要のあるエリアなら、入居者が見つかりやすく、安定した運用も期待できます。
自由にリノベーションができ、資産価値向上の可能性も
賃貸では、壁紙や床を変えるのも制限がありますが、購入したマンションなら好みに合わせた住まいづくりが可能です。
リノベーションの内容次第で、資産価値が向上するケースも。とくに、間取り変更や設備のグレードアップは、将来売却時の評価を高める要素になります。
国の補助金制度や自治体独自の支援制度に該当すれば、工事費用を抑えることも可能です。さらに、長期優良住宅化に伴うリノベーションの場合、固定資産税の軽減など節税効果が得られることもあります。
ただし、マンションの管理規約によってはリノベーションが制限されるため、購入前にしっかり確認しておきましょう。
補助金制度や節税などについてもっと詳しく知りたい方は、住宅リフォーム推進協議会の「住宅リフォームの支援制度」*を参考にしてください。
※参照元:一般社団法人 住宅リフォーム推進協議会「住宅リフォームガイドブック(令和6年度版)」
独身者がマンション購入するデメリット
メリットだけを見て購入を即決するのではなく、デメリットも理解した上で判断するようにしましょう。
結婚や家族構成が変わる可能性がある
将来的に結婚し、家族が増えると購入したマンションの広さや間取りが合わなくなる可能性があります。
たとえば、単身者向けの1LDKでは子育てしづらいことも。また、結婚後にパートナーの住まいと統合する場合、購入したマンションを売却または賃貸に出す手間が発生します。
転勤など、急なライフスタイルの変化に対応しづらい
転勤や地方移住をすることになった場合、持ち家だと身軽に引っ越すことは難しいです。
賃貸なら解約すれば済みますが、購入したマンションは売却、または貸し出す必要があるため、手続きや時間がかかる点に注意が必要です。

将来的に転職の可能性があることを踏まえて、売却しやすい物件を探すというのもひとつの手です。
ゼロリノベのお客様にも「この先10年間しか住まない想定」で、売却前提で物件を購入+リノベーションされた方もいらっしゃいますよ!
住宅ローンの返済負担は自己管理が必要
住宅ローンを組めば、万が一収入が不安定になったときも支払いが続くことになります。ただ、これは独身者に限らず、どんな家庭でも起こり得る問題です。
そのため、購入前に「無理なく返済できるか」をしっかりシミュレーションすることが重要です。
修繕積立金や管理費がかかる
マンション購入後は、修繕積立金や管理費の支払いが継続的に発生します。これらは物件によって数万円以上になることもあり、ローン返済とは別の固定費として考慮する必要があります。




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後悔しないマンション選びのポイント
ここからは、独身者がマンション購入で後悔しないためのポイントを紹介します。
将来の変化に対応するなら、単身でも55㎡が目安
マンション購入をする際は、現在のライフスタイルだけでなく、将来の変化にも対応できる広さを選ぶことが重要です。
単身であっても、将来的に二人暮らしをする可能性があるなら、55㎡程度の広さを確保しておくのが無難です。これは、一般的なマンションの間取り基準において、二人暮らしに適した広さとされています。
部屋の広さの目安
- 一人暮らし:40㎡前後(1R・1LDKが一般的)
- 二人暮らし:50〜60㎡(1LDK・2LDKが快適)
とくに、リビング空間にゆとりを持たせたい場合は50㎡以上、将来的に家族が増える可能性があるなら60㎡前後を選ぶと安心です。
家族構成の変化に対応できる間取り選び
子どもが生まれると、「間取りが足りない」と感じることもありますが、子どもはいつまでも一緒に暮らすわけでなないため、広さよりも「可変性」が重要です。
「可変性」はリノベーションで対応可能
- 2LDKを1LDKに変更し、リビングを広げる
- スライドドアや可動式の間仕切りで、部屋数を調整
家族が増えると間取りに悩む可能性がありますが、子どもはいつまでも一緒に暮らすとは限りません。リノベーションで必要となったタイミングで部屋を追加したり、部屋を広くするのがおすすめです。
ポイントは「必要なタイミングで調整できるか」
- 最初から過剰に広い物件を選ぶより、住みながら柔軟に対応できる間取りを考えるほうが資金的にも合理的
参考:住生活基本計画における居住面積水準|国土交通省



目安として、ゼロリノベのお客様の事例では、50㎡〜60㎡がボリュームゾーン!
詳しくは、施工事例をチェックしてみて下さい。「一人暮らし」「○㎡以上」など、検索条件で絞って探すことができますよ。
中古を買うなら「築25年以上」のマンションがおすすめ
中古マンションを購入するなら、築25年以上の物件が狙い目です。なぜなら、多くの市場データが示すように、マンションの価格は築25年をすぎると下げ止まり、安定する傾向があるからです。
下記は、東日本レインズが発表した、首都圏における中古マンションの築年数別㎡あたりの価格推移*をまとめたものです。
東日本不動産流通機構(1頁)を元に作成
築20年までは価格が大きく下落しますが、築25年以降は下落率が鈍化し、価格が一定の水準で推移。築25年以上のマンションは購入時と売却時の価格差が小さくなりやすく、資産価値が安定しやすいといえます。
築25年以上のマンションを選ぶ際のポイント
築25年以上の物件を選ぶ際は、管理状態が良好かどうかをしっかり確認しましょう。とくに、過去の修繕履歴と管理状況は重要なチェックポイントです。
管理状態を確認するポイント
- 過去の大規模修繕の実施状況(一般的に10〜15年ごとに実施)
- 修繕積立金の残高(不足していないか)
- 管理組合の活動状況(適切に運営されているか)
築25年以上のマンションなら、最低でも2回以上の大規模修繕を経験しているケースが多いため、適切なメンテナンスがおこなわれているかを判断しやすいのがメリットです。
さらに、直近の修繕計画や耐震補強の有無も要チェック。管理が行き届いている物件を選ぶことで、築年数が経過していても快適に住み続けることができます。




住宅ローン返済比率は「20〜25%程度」に!
マイホーム購入を考える際、住宅ローンの返済比率を「年収(手取り額)の20〜25%以内」に設定するのが理想的です。また、より余裕を持つなら20%以下が推奨されます。
返済比率とは、年収に対する住宅ローンの年間返済額の割合を指します。一般的に、返済比率が20~25%程度の場合、生活を圧迫せず安定した返済が可能とされています。
逆に30%を超えると、家計を圧迫しやすくなり、金利上昇や予期せぬ出費に対応しづらくなるリスクがあります。
余裕のあるローン返済のコツ
- 返済比率は20%以下が理想的(固定費を抑えて貯蓄も確保)
- 共働きなら、片方の収入で返済できる範囲が安心
- ボーナス払いを組み込まず、月々の支払いで返せる額を設定
年収別の適正購入価格と月々の返済額は、以下のとおりです。自身の年収に合った、無理のない物件価格を見極めてみましょう。






【弊社事例】独身マンション購入者の成功例
ここでは、ゼロリノベを通して、中古マンション購入+リノベーションをした独身者の成功事例を紹介します。
成功事例1:「中古×リノベ」で希望の立地に!趣味を満喫できる家
お気に入りの絵が映える、美術館のようなおうち。生活感知らずの空間ながら、維持管理がしやすく機能性に優れたリノベーション事例です。
施主様の声(一部抜粋)
家を買おうと思ったキッカケは?
コロナ禍でテレワークになったことで、転勤になる可能性が低くなったことと、以前は狭い賃貸物件に住んでいたので、広い家に住みたいと思ったことがきっかけです。
不安はありましたか?
やっぱりお金の心配がありました。
生涯年収から払い続けられる住宅ローンはどれくらいなのか、自分では考えたこともなかったので。
その不安はゼロリノベが関わることで解消されましたか?
ファイナンシャルプランナーの方とお話して、年金や収入、福利などの総額から、「安心して返せるのはこれくらい」という予算を出していただいて解消されました。
成功事例2:40代で購入決意!大好きなものに囲まれた暮らし
賃貸で我慢して暮らすよりも、好きな観葉植物やインテリアに囲まれて暮らしたいという希望を叶えたリノベーション事例です。
施主様の声(一部抜粋)
家を買うにあたり心配だったことは?
お金の面ですね。ローンを払い続けられるか、どうやって予算を算出してよいかわかりませんでした。
その不安はゼロリノベが関わることで解消されましたか?
FPさんを紹介していただき、払い続けられる予算の目安を聞けたので安心できました。
中古購入×リノベーションにした理由は?
最初から新築は眼中にありませんでした。高いのと、自分の好きなようにできないので、最初から中古リノベで考えてました。
独身マンション購入者の失敗談&対策
ここからは、独身者でマンション購入した失敗例です。対策もあわせて紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。
失敗談1:売却が思うように進まない…
生涯独身でいるつもりでマンションを購入したAさんですが、数年後に良きパートナーに出会いました。購入したマンションを売却することにしたものの、売却がなかなかスムーズにいかず困っている…というケースです。
【対策】
資産価値の下がりにくい物件を選ぶことが重要です。とくに、駅徒歩10分圏内・需要の高いエリア・築年数の影響を受けにくい物件を意識しましょう。
また、売却を成功させるには、適切な仲介業者選びがカギ。実績があり、積極的に販売活動をしてくれる業者に依頼することで、売却がスムーズに進む可能性が高くなります。
失敗談2:無理な資金計画を立て、生活が苦しくなった
Bさんは、どうせならちょっと良い物件にしようと、貯金を切り崩して頭金を捻出しマンションを購入。予算を数百万円もオーバーし、結局月々の返済が苦しくて日々の生活を切り詰めて暮らしている現状です。
【対策】
住宅ローンの返済比率は、手取り年収の20〜25%を目安に設定し、余裕を持った資金計画を立てることが重要です。詳しくは「住宅ローン返済比率は「20〜25%程度」に!」にある、年収別一覧表を参考にしてください。
無理な購入は、生活の質を下げるリスクがあるため「本当に必要な条件」を整理し、冷静に判断しましょう。
失敗談3:マンション売却時に価格が大幅下落!ローン残債が発生
Cさんは、マンション購入後に全国転勤はあるものの念願の会社に転職。しかし、マンション売却時に、大幅に物件価格が下落しておりマイナスに。売却費用でカバーできなかった住宅ローンの残りを、貯金から支払いました。
【対策】
転居が必要になったとき、必ずしも売却だけが選択肢ではありません。将来的に戻る可能性があるなら、賃貸に出すことも検討しましょう。
とはいえ、住宅ローン返済中に賃貸に出すのは原則NG。ただし、銀行によっては転勤の事情を考慮し、例外的に認めるケースもあるため、事前に金融機関に相談してみましょう。
また、資産価値が下がりにくい物件を選ぶことで、売却・家賃いずれの選択肢も取りやすくなります。
失敗談4:物件価格が大幅下落し売却を断念
Dさんは、マンション購入後に結婚。パートナーの職場から遠いため、マンションの売却を検討し査定を受けたところ、物件価格が大幅に下落。住宅ローンの残債を完済できず、やむなく売却を断念しました。
また、一人住まいを想定したマンションは手狭で、今は広さも立地も我慢して二人で暮らしています。
【対策】
購入時に将来のライフプランを考慮し、55㎡程度の広さを確保することで、二人暮らしにも対応しやすくなります。リノベーションを活用し、住みやすい空間へ変更するのもひとつの手です。
また、どうしても手狭で住み替えが必要な場合は、「住み替えローン」の活用を検討しましょう。これは、新居購入資金と旧居のローン残債をまとめて借りる方法です。詳しくは、以下の記事を参考にしてください。




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まとめ
独身でのマンション購入は、賃料を資産に変えられることや、老後の安心、自由なリノベーションができるといった魅力があります。ただし、将来のライフスタイルを考慮し、無理のない資金計画や売却・賃貸しやすい物件選びが重要です。
とはいえ、自分ひとりで資金計画を立て、中古物件を見極めるのに不安がある方は、ゼロリノベにご相談ください。
ゼロリノベは、資金計画から中古物件の目利き、設計・施工まで全工程に対応する「ワンストップリノベーション会社」です。単身者の方への物件紹介や、リノベ実績も豊富。ご予算やご希望をお聞きして、一人暮らしに最適なマンション購入をお手伝いします。
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編集後記



ゼロリノベの施工事例には単身のお施主様の事例が豊富に掲載されています。
コンパクトなマンションでも広く感じられる工夫や、予算内で希望デザインを実現するための設計ノウハウも多数。ぜひお気に入りの事例を探してみてくださいね。



「余白を残した資金計画」の安心感と、低コストで自分の好きな空間をつくれるワクワク感に憧れて、私も独身で中古マンション購入×リノベーションをしました。
ファイナンシャルプランナーの方が算出してくれた「返せる額」で購入したからこそ不安がありませんし、何より自分のライフスタイルに合わせた家はとっても暮らしやすいですよ。
YouTubeでは自宅のルームツアーを公開しているのでよかったら覗いてみてください🎵