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マンションのフルリフォーム相場はいくら?費用内訳・広さ別目安・失敗しないポイントを解説

マンション フルリフォーム

「マンションのフルリフォームって、結局いくらかかるの?」

300万円台から2,000万円以上まで、ネットにはさまざまな金額が並び、相場感がつかみにくいと感じている方も多いのではないでしょうか。実際の費用は、広さ・工事範囲・設備グレード・築年数などによって大きく変わります。

本記事では、マンションフルリフォームの費用相場をはじめ、広さ別の目安金額、具体的な内訳、メリット・デメリット、失敗しないためのポイントまでわかりやすく解説します。これからフルリフォームを検討している方は、ぜひ参考にしてください。

目次

リノベ費用の決定版!リノベにかかるお金について総まとめした記事はこちらから

マンションのフルリフォーム相場

住宅リフォーム推進協議会の調査結果よると、マンションのリフォームにかけた費用の割合は以下の通りです。

費用帯割合
100万円以下30.0%
100万円~300万円40.9%
300万円~500万円12.6%
500万円~1,000万円9.3%
1,000万円超7.2%

平均約336万円という統計もありますが、実際にかかる費用はマンションの広さや希望する工事内容によって異なります。

参照:一般社団法人 住宅リフォーム推進協議会

2024年度 住宅リフォームに関する消費者(検討者・実施者)実態調査 報告書 2025年2月|(9頁) 」

フルリフォームに絞った場合、主な目安は以下の通りです。

リフォーム内容費用相場(目安)
表面的なリフォーム300万~860万円
劣化設備も含む全面フルリフォーム600万~1,600万円
スケルトンリフォーム(大規模改修)1,000万~2,000万円

リフォーム内容をうまくイメージできない場合は、水回りの設備交換や壁紙の張替えなどをまとめてフルリフォームする工事が300万円〜と考えておくとよいでしょう。

広さ別の目安としては、70㎡のマンションなら1㎡あたり約25〜30万円が一般的。標準的な3LDKを新築同様に仕上げると700万円以上が目安です。

実際の金額を把握するには、望む住まいや工事範囲を明確にし、複数社から見積もりを依頼しましょう。

広さ別の費用目安

ゼロリノベの平米数別の料金相場
フルリノベ場合には、1㎡単位の完全定額制『BASE』と広さによって基本単価が決まる『PLUS』 プランがあります。

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平米数BASEプラン
1㎡単位の完全定額制(税込)
PLUSプラン
14万円〜/㎡+450万円(税込)
40㎡1,110万円1,111万円
50㎡1,210万円1,265万円
60㎡1,320万円1,419万円
70㎡1,430万円1,573万円
80㎡1,540万円1,727万円
90㎡1,650万円1,881万円
BASEプランもっと詳しく知るPLUSプランをもっと詳しく知る
*PLUSプランの固定料金450万円は、面積に関わらずフルリノベ(スケルトン工事)に必要な費用です。
*戸建ては建物ごとに状態が異なるため、別途お見積もりとなります。
(参考)リノベーション料金プラン|ゼロリノベ

マンションのフルリフォーム費用は、専有面積に比例して増えていきます。上記の目安は、スケルトン工事を含むフルリフォームを想定した場合(※ゼロリノベのプランを元に算出した場合)の概算です。

上記の『BASEプラン』で見たときに、たとえば50㎡で約1,210万円、70㎡で約1,430万円、100㎡になると約1,760万円が目安となります。
これは単純に内装面積が広がるだけでなく、床・壁・天井の仕上げ面積、水回り設備のグレード、電気配線や断熱施工の範囲も広がるためです。

一般的にフルリフォームでは、解体・配管更新などの“見えない部分”にも一定の固定費がかかります。そのため、面積が大きくなるほど「平米単価」はやや抑えられる傾向がありますが、見えない部分だったり設備のグレードなどにこだわったりすれば、総額費用は増加します。

谷川

上記の表に検討中の㎡数がない方は、下記の料金シミュレーターで簡単に費用目安を知ることができます。

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フルリフォーム費用の内訳

マンションのフルリフォーム費用は、単に「広さ×平米単価」だけで決まるわけではありません。
実際には、既存内装をすべて解体するスケルトン工事、給排水管や電気配線の更新、内装仕上げ、設備機器の設置、設計・管理費など、複数の工程で構成されています。

ここでは、フルリフォーム費用の中身を分解し、「何にいくらかかるのか」を具体的に解説します。内訳を知ることで、見積もりの妥当性を判断しやすくなり、不要な予算オーバーを防ぐことにもつながります。

尚、ここでの内訳となる金額の基準は、費用が分かりやすいようにゼロリノベのプランを用いて説明します。

① スケルトン工事費(約420万円〜)

① スケルトン工事費(約420万円〜)

マンションのフルリフォームでは、まず既存の内装をすべて解体し、構造体だけの状態に戻す「スケルトン工事」が行われます。ここがフルリフォームの土台となる最も重要な工程です。

スケルトン工事には、主に次のような内容が含まれます。

  • 既存内装の解体費用
  • 給排水管の更新
  • 電気配線の引き直し
  • ユニットバス・トイレなど水回り設備の交換
  • 下地工事(壁・床・天井の基礎づくり)

ゼロリノベでは、このスケルトン工事にかかる費用の目安を約420万円(※)としています。これは、解体費や風呂・トイレなどの水回り設備の概算費用を含む「フルリフォームの基礎工事部分」の目安です。
(※)物件の状態や広さ、設備グレードによって金額は変動します。

スケルトン工事費は「家をゼロから再構築するための土台づくり」にあたる費用であり、フルリフォームの安全性や快適性を左右する重要な部分といえます。


② 内装・仕上げ費(14万円/㎡前後~)

スケルトン工事によって建物を骨組みの状態に戻した後、住まいとして完成させるためにかかるのが「内装・仕上げ費」です。ここには、床・壁・天井の仕上げ材、建具、キッチンや洗面台などの設備機器、造作収納などの施工費が含まれます。

この内装・仕上げ部分の目安単価を※14万円/㎡〜(※ゼロリノベPLUSプランの最低平米単価)とした際に、下記の場合には㎡単価が上がることを念頭に置いておきましょう。

  • 無垢フローリングや左官仕上げなど素材にこだわる場合
  • 在来工法の浴室や防音室を設ける場合
  • オリジナルの造作家具や収納を多く取り入れる場合

内装・仕上げは住まいの「見た目」だけでなく、「暮らしやすさ」や「将来の可変性」にも大きく関わる部分です。
そのため、単純に単価の安さだけで比較するのではなく、どこに予算をかけるのか、どこを標準仕様にするのかといったメリハリの設計が重要になります。

谷川

フルリフォーム全体の費用は、
スケルトン工事費(約420万円〜)+ 内装・仕上げ費(14万円/㎡前後〜 × 面積)
という構造で考えると、総額のイメージがつかみやすくなりますね。


③ 設計・管理費

フルリフォームでは、実際の工事費とは別に「設計」や「施工管理」にかかる業務も発生します。具体的には、間取りのプランニング、図面作成、設備選定の打ち合わせ、現場の品質確認、工程管理などが含まれます。

一般的なリフォーム会社では、設計・管理費として工事費の10〜20%前後が計上されるケースが多く、見積書の中で独立した項目として記載されることもあります。

フルリフォームは工事そのものだけでなく、「どのように設計し、どのように品質を維持するか」が、住み心地や将来のメンテナンス性を大きく左右します。設計・管理費は、完成後の満足度や安心感を支える重要な要素といえるでしょう。

谷川

ゼロリノベでは、物件探しから設計、施工、アフターサポートまでを一社で完結する「オールワンストップ体制」を採用しています。そのため、設計や現場管理の費用は平米単価や基本工事費の中に含まれる仕組みとなっており、別途で加算される形ではないので安心です♪
さらに、ゼロリノベは設計回数の制限なし。納得いくまで、一緒に理想の住まいを形にします。


④ オプション・グレードアップ費

内容追加費用目安
無垢フローリング変更+30万〜80万円
キッチンを上位グレードへ+30万〜150万円
在来工法の浴室+50万〜150万円
オーダー造作収納+20万〜100万円
防音室+100万〜300万円
床暖房追加+40万〜100万円
室内窓・アイアン建具+10万〜50万円
ゼロリノベジャーナルを参考に算出
  • 「誰かの理想」ではなく「自分の理想」を完全自由設計で叶えたい
  • 価値観・美意識・使い勝手・心地よさ、すべて細部までこだわりたい
  • 「この家に住む自分が一番好き!」と思える住まいを創りたい

自分の価値観に合ったこだわりの住まいを希望する方は、施工会社でのオプションやグレードアップの費用も考えておきましょう。
上記図では金額に幅がありますが、例えばキッチンのグレードアップをする場合には、

  • 国内標準メーカーの上位モデルにするのか
  • 海外製ハイブランドにするのか
  • フルオーダーで造作するのか

選択肢によって金額差が生じます。

しかし、やりたいことを全てやって払えるか否か?より「安心予算内でできる最高のことを最適にやる」という進め方が、未来の自由を犠牲にしないための大切なポイントです。

【安心予算とは】
“こだわる部分” と “抑える部分” を明確にする、メリハリのあるコスト管理をすることで、大幅な予算オーバーを防げます。

ゼロリノベ 選べる3つの料金プラン

注文住宅のように、ゼロから自由な空間をつくれるフルリノベ『 BASE』と『PLUS』 スケルトン工事せず、既存を生かした部分リノベ『LIGHT』明確な料金設定と、自分らしい選択肢で、納得のいく住まいを実現できる3つのプランをご用意しました。

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マンションフルリフォームのメリット・デメリット

ここでは、マンションをフルリフォームすることで得られる魅力と注意点を整理します。自分にとって必要な工事範囲やどんな住まいを目指したいか、メリット・デメリットを把握した上でリフォーム内容を検討しましょう。

フルリフォームのメリット

  • 間取りや内装を一新できる
    内装や設備をまとめて新しくできるため、和室をリビングに変更したり、キッチンの配置を変えて対面式にするなど、今の家族構成やライフスタイルに合った間取り・動線作りが可能。
  • デザインや機能も自由に選べる
    床材や壁紙の素材・色、設備機能なども希望通りにカスタマイズ可能。たとえば、最新式の水回りや無垢材フローリングを選ぶことで、快適性とインテリア性の両方をアップできます。
  • 住まい全体の性能を向上できる
    配管や断熱、老朽化部分も一括で修繕できるため、築古物件でも安心・快適な住環境が実現します。

フルリフォームのデメリット

  • 費用と工期がかかる
    部分的リフォームよりまとまった費用が必要で、工事期間も1.5〜2ヶ月以上が一般的。規模によっては住みながらの工事が難しく、仮住まいの費用や引っ越し費用も発生します。
  • 隠れた部分の修繕で想定外のコストが増えることも
    床下や壁内の劣化、配管や断熱など「目に見えない部分」の追加修繕が必要になることも。とくに、築古物件は注意が必要です。
  • マンションの場合、管理規約や構造上の制限も
    耐力壁や配管スペースの位置、共有部分との関係などで希望通りに間取りを大きく変えられないケースもあります。

工事範囲やコスト見込み、暮らしへの影響を事前に整理し、無理のない計画を立てることが成功のポイントです。

工事内容によっては、国や自治体の補助金や各種減税制度を活用できる場合があります。たとえば、「住宅ローン控除(減税)」はリフォームローンにも適用可能です。詳しく知りたい方は、下記記事も参考にしてみてください。

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マンションフルリフォームで失敗しないためのポイント

マンションのフルリフォームを成功させるためには、いくつかの大切なポイントを押さえておく必要があります。ここでは計画から会社選びまで、失敗を防ぐための注意点を紹介します。

マンションリフォーム予算と見積もり比較のポイント

家は「今より生活を豊かにする道具」であり、リフォームにお金をかけすぎて生活が苦しくなっては本末転倒です。

まずは、無理のない予算をしっかり把握しましょう。そのためにも、必ず複数社(3社程度)から相見積もりを取り、金額や提案内容をしっかり比較することが重要です。

見積もりは条件を揃えて依頼することで、公平な比較ができ納得のいく資金計画につながります。

会社によっては、ファイナンシャルプランナーが無料で予算立てしてくれるところもあるので、そういったところを選ぶのもおすすめです。

住宅ローンの借入目安については、こちらの記事をご覧ください。


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ゼロリノベの無料オンラインセミナー

安心できる住宅予算の出し方とは?

住宅購入で何より大切なのは、住宅ローンの重圧から自由になる「資金計画」です。オンラインセミナー「小さいリスクで家を買う方法」では、お金の専門家による「安心予算」の算出方法を公開。

家を買うことは豊かな人生のための手段です。無理なく家を購入し、その後の暮らしも楽しみませんか?

フルリフォームorフルリノベ?選び方のポイント

間取りやデザインへのこだわりが高く、「自分好みの住まいを実現したい」場合は、自由度や機能性が高いフルリノベーションがおすすめです。

逆に、コストや工期を抑え、内装のみ新しくしたい場合はフルリフォームが最適。物件や暮らし方、費用など、優先順位にあわせて選びましょう。

リフォーム会社の選び方

会社選びは住まいづくりの成否を左右します。気になる会社の「実績(事例)」「提案力」「サポート体制」をよくチェックし、信頼できるパートナーを選びましょう。

その際、無料相談やオンラインセミナーをうまく活用するのもおすすめです。

【リノベ事例紹介】各価格帯で実際にどうフルリノベできる?

「ゼロリノベが提案するフルリノベってどんなもの?」と興味のある方に、ゼロリノベでの施工事例を価格帯別に厳選してご紹介します。
※料金プラン改定前の施工事例のため、現在のプランに近いものを厳選しています。当時とは施工できる範囲や内容が異なる場合がございます。

ゼロリノベ 選べる3つの料金プラン

注文住宅のように、ゼロから自由な空間をつくれるフルリノベ『 BASE』と『PLUS』 スケルトン工事せず、既存を生かした部分リノベ『LIGHT』明確な料金設定と、自分らしい選択肢で、納得のいく住まいを実現できる3つのプランをご用意しました。

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1.愛犬とグリーンが癒しのおうち(LIGHTプラン相当)

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「犬を2匹飼える家が欲しかった」と、中古マンションの購入に踏み切られた施主様。

予算制限があるなかで「こんな家に住みたい」という理想を叶えられると、部分リノベを選択。

活かせる既存はそのままに、希望を叶えていく「エコ」なリノベを実現しています。

ゼロリノベのリノベーション施工事例

部分リノベで叶える愛犬たちとの暮らし
リノベーション事例
CONCEPT

2匹の愛犬とグリーンと暮らす心地よい住まいをご要望された施主様。間取り変更は最小限に、広々としたインナーバルコニーを設け、様々な表情の観葉植物が楽しめる空間に。収納面にストレスを感じないよう、土間玄関やWICなども充実させた住まいにしています。

基本情報
建物タイプマンション
広さ75.13m²
築年月1975年01月
居住人数2人

※費用は引き渡し当時の金額です

下原

「2匹」のワンちゃんと住める家探しが難航していた施主様。ご希望を叶えるため、物件探しから担当させていただきました。
ゼロリノベでは、予算を超えそうなときに、担当者が絶妙なハンドリングを行い「希望」と「現実」のバランスがとれるようサポートいたします。

2.シンプルな機能美が光る家(BASEプラン相当)

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削ぎ落されたミニマムさが空間に余白を生み、上質でホテルライクなワンルームを実現しました。

ベッドや棚など視線に入りやすいものを自然に隠し、落ち着いたトーンの空間に白いソファやベッドが良いアクセントに。

限られた空間を無駄なく活かした動線設計は、日々の暮らしをより快適で洗練されたものにしてくれます。

ゼロリノベのリノベーション施工事例

ミニマムな暮らし
リノベーション事例
CONCEPT

シンプルな機能美が光る、ホテルのようなワンルーム。必要なものだけを選び取り、コンパクトながら気持ちに余白の生まれる上質空間に仕上げました。限られた空間を最大限活かす動線に、落ち着いたトーンのデザイン。削ぎ落とされたミニマムさの中にも懐深さを感じるつくりにしました。

基本情報
建物タイプマンション
広さ34.56m²
築年月1972年12月
リノベ費用500万〜1000万円
居住人数1人

※費用は引き渡し当時の金額です

下原

「具体的な希望がそれほどない」と話されていた施主様ですが、話し合いのなかでこだわりが見えてきました。その声を担当者がしっかりキャッチし、形にしたのがこの住まいです。
「理想のデザインがわからない」という方も、ゼロリノベにお任せください。皆様の考えを聞きながら一緒に形にしていきましょう!

3.家族とともに変化する家(PLUSプラン相当)

スクロールできます

部屋の中心に設置された、まるでドーナツの穴のような一段下がったピットリビングが特徴的なおうち。

ランドリーからクローゼットまでの動線をまとめることで、生活感は隠しつつも、家事ラクなスタイルを手に入れました。

将来は子供部屋などにもできる可変性のあるフリースペースが、家族とともに変化していく嬉しい余白を感じさせてくれます。

ゼロリノベのリノベーション施工事例

in the doughnut-hole.
リノベーション事例
CONCEPT

リビングは段差を下げることで没入感を演出。映画や音楽、お酒を楽しむことが好きな施主様にぴったりの空間に。部屋の中心にあるピットリビングはまるでドーナツの穴のよう。リビングに造りつけた箱上クローゼットは、ランドリーからすぐに洗濯物をしまうことができます。

基本情報
建物タイプマンション
広さ80.99m²
築年月1996年02月
リノベ費用1500万円〜2000万円
居住人数3人

※費用は引き渡し当時の金額です

下原

分譲マンションをそのまま買うのとは違い、リノベーションした家は、他にはない唯一無二のデザインが魅力です。
ゼロリノベでは、デザイン性はもちろん、生活がより便利になるよう機能性も兼ね備えた提案をさせていただきます。

施工実績のほかに見るべきポイント

施工実績の豊富さや、自分好みの事例があることも大切ですが、「結局、この施工会社の評判ってどうなの?」と、口コミも気になりますよね。
SNSや施工会社が開催するセミナーのほかに見ておきたいのは、実際に利用した方の生の声が分かる“口コミ”です。

特に契約前の対応や打ち合わせの進め方、完成後の満足度まで具体的に書かれている口コミは、会社選びの大きな判断材料になるため、しっかりとチェックしておきましょう。

中古物件購入+リノベのすべてがわかる

中古物件リノベのロードマップ

実際にリノベーションしようと思い立っても、どんなステップがあるのかよくわからない?そんなあなたに捧げる完全ガイド特集をご用意しました!

このページを見れば中古物件の購入からリノベーションの完了までの流れがわかるはず。各ステップごとの注意点もお伝えしています。

中古リノベの全体感を把握するために、ぜひ下記よりご参考ください。

ゼロリノベ口コミ

みんな、リノベしてみてどうだった?

  • リノベに興味はあるけれど自分たちにもできるのか不安
  • 事例はどれも素敵だけど、実際は大変なことも多いの?
  • リノベ後の住み心地や満足度は? etc…

ゼロリノベで住まい探しやリノベーションをしたお客様の体験談やその後の暮らしやアドバイスを集めた「お客様の声ページ」をぜひチェックしてみてください皆さんと同じ目線からのリアルな声がたくさん見つけられるはずです。

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